【あらすじ】
大学のバスケット部に入っている主人公は、就職活動が近づくにつれ、将来に対する不安を抱えだし、部活に熱中できなくなってしまう。
事務局長・鯉渕
「この人はこれまでも送ってきてくれている人だよね。ずっとバスケをテーマにしてるけど、だんだんとうまくなってきてるよね」
編集部員C
「そうですね。ただ今回はバスケの試合のシーンは少なくて、爽快感は薄かったです」
編集長
「将来を不安に思う大学生がいて、資格取得に走るっていうのが、少しステレオタイプな気がしたな。ちょっと安直というか」
事務局長・鯉渕
「そうですね。ラストも少し単純でしたね。全体でもう少し大きな起伏というか、起承転結ができてればもっと良かったかな」
編集部員C
「セリフの量やキャラの描き方など、確実に成長しているし、頑張ってほしいですよね」